top

KOBASHOKUについて

home > KOBASHOKUについて

愛情・感動・笑顔の
サイクルを
「食」で生み出し、社会に
貢献する

私たちは徹底した衛生管理・製造の管理体制のもと、年間100を超えるメニュー、またおせちなどを製造しております。しかし大切なことは「食」に愛情を込めて創ることだと考えています。食べる人々の心を豊かにすることができ、笑顔の輪をつなげることができます。食を通じて生まれる「心の価値」を一番に考え、小林食品ならではの安心・安全な「食」を提供しております。

スタッフ画像

Philosophy / 理念

心の価値の創造

私たちは愛を込めて
「食」を提供することで、
お客様と、共に働く仲間のために
感動・笑顔・安心という
「心の価値」を創造し、
社会の繁栄に貢献することを
目的とします

心の価値とは
 お客様、共に働く仲間、
自分自身、家族の
「感動」「笑顔」「安心」と考えます

感動 期待値を超える驚き、
心を動かす事
笑顔 喜び、楽しさがあり
幸せである事
安心 物心ともに豊かであり、
信用・信頼される事

Message
社長メッセージ

社長メッセージ画像

「チャレンジ」は楽しい!可能性が広がっていく。小さな輪が大きくなっていく。

私たち小林食品は「食」を通じて皆さまにより豊かに、笑顔になって頂きたいと考えています。感動し、笑顔になり、安心につながっていく。実際に実行していくことは簡単ではありません。もちろん、私1人で叶えられるものではなく、従業員の皆さんが居てくれてこそ、目指せる目的であり目標です。だからこそ、まず一緒に働いてくれている方々を大切にできる企業作りが僕の務めだと信じています。
先代が町工場から家族や従業員の皆さんを支えるために少しずつ小林食品を大きくしてくれました。私もその思いを引き継ぎ、従業員の皆さんと成長していきたいと考えています。
従業員の皆さんが笑顔で働けるからこそ、より良い商品作りができ、お客様にも喜んでもらえるものをお届けすることができると信じていますし、働き手みんなで取り組めるからこそ、新しいことにチャレンジでき、会社の輪が大きくなっていくのだと考えています。
会社のビジョンは私1人だけのものではありません。従業員一人ひとりが小林食品の強みであり、笑顔が会社を大きくしていってくれると信じています。

代表取締役小林篤史

仲間への信頼、その第一歩は
“あいさつ”から始まると
考えています

弊社の理念である、「心の価値の創造」を実現するためには賛同してくれる仲間が必要です。1人では成し遂げられないことだからこそ、社員それぞれがお互いの理解を深めることが大切だと考えています。コミュニケーションをする上で、まず必要なことは“あいさつ”。「おはよう」「お疲れさま」そんな一言から会話は広がると思いますし、誰かを気にかける・かけてもらえることで、辛い時にお互いを支え合うことができ、感動・笑顔・安心の「食」を創り出すことができると考えています。

仲間への信頼画像01
仲間への信頼画像02

丁寧な仕事、
当たり前のことが
お客様からの信頼に
つながっています

「いざというときの小林食品」よくお客様にそう言って頂けます。リピートして頂けるのも、問題のない、安心・安全な商品を提供し続けているからだと考えています。美味しく、綺麗な盛り付けをベースにミスが少なく、仕事が丁寧・細かい、当たり前にやっていることが信頼となりリピートされる、いざという時にみなさまに頼って頂け、会社の成長につながっているのだと思います。

丁寧な仕事画像01
丁寧な仕事画像02
丁寧な仕事画像03

社員も親のひとり。
ひとつ一つの気づき・
アイデアが
弊社の魅力です

昨今では製造も自動化され、機械が介在することが多くなりました。しかし、料理の根本にあるのは人であり、人の愛情を持って考えることで、アイデアが生まれ、社員とともに頑張っていけると考えています。社員も一般消費者のひとり、子供を持つ親のひとりでもあるので、そのひとつ一つの声を商品に反映する。愛を込めた食品によって、お客様と私たち両方が豊かになることが、やがて地域貢献・社会貢献になると考えています。

スタッフ紹介画像